プログラミング

【MacBook Air初心者必見】プログラミングをはじめる上で覚えておきたい使い方


念願のMacBookを購入。いよいよプログラミング学習をはじめたあなたに。
MacBook歴2年の私が、初心者の頃からお世話になっている効率的な機能をご紹介します。

この操作方法を身につければ、作業速度も速くなるのでプログラミング学習の効率が上がりますよ。

アプリケーションの立ち上げはcommand + spaceで行う

MacBookでのアプリケーションの立ち上げはcommand + spaceで簡単にできます。

表示されたテキストボックスにアプリケーション名を打ち込むことで、即座にアプリケーションを起動することができます。
わざわざカーソルを動かさずに起動できるのは、作業効率化に役立ちます。

アプリケーションの切り替えはcommand + tabで行う

MacBookのアプリケーション切り替えは非常に簡単。
command + tabを押すと起動中のアプリケーションのアイコンが表示されるので、command + tabを押す度にアプリケーションを選択することができます。

全画面キャプチャはcommand + shift + 3

MacBookの画面キャプチャは2種類あります。
そのうちの一つが全画面キャプチャ。
command + shift + 3で表示されている全画面がキャプチャされます。

部分画面キャプチャはcommand + shift + 4

もう一つの部分キャプチャはcommand + shift + 4でできます。
十字カーソルが出てくるので、キャプチャしたい部分を四角で囲めば画面キャプチャされます。

最後に|効率的な操作方法を身につけてプログラミング学習を効率化しよう

私は2年間MacBook Airを使っていますが、プログラミング学習の効率は非常にアップしました。
今回ご紹介した操作方法を身につけて、あなたのプログラミングスキルをどんどん伸ばしていってくださいね。