鬼滅の刃ネタバレ

漫画『鬼滅の刃』20話のネタバレと19話おさらい|アニメのフル動画・漫画を無料で見る方法も徹底解説

漫画「鬼滅の刃」20話ネタバレ解説記事

この記事は漫画『鬼滅の刃』20話のネタバレと19話おさらいをしていくものです。

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『鬼滅の刃』20話のネタバレ・19話おさらい

ここからは具体的に『鬼滅の刃』20話のネタバレ・19話おさらいについてひとつずつ解説していきます。

『鬼滅の刃』について

「鬼滅の刃」とはイメージ画像(c) SHUEISHA Inc. All rights reserved.

時は大正、日本。

炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は鬼に変貌してしまった。

絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。

人と鬼が織りなす哀しき兄弟の物語が、今、始まる--!

出典:「鬼滅の刃」公式サイト|集英社

『鬼滅の刃』前回19話のおさらいまとめ

朱紗丸から出てきた何本もの腕は、バキボキと音をさせながら、朱紗丸の身体を破壊していった。

そしてそのまま、朱紗丸はただの肉片に変わってしまった。

珠世は炭治郎を自分たちの住処へ案内してくれた。
そこでやっと、禰豆子と再開することができた。禰豆子は炭治郎をギュッと抱きしめたあと、珠世のこともギュッと抱きしめた。

珠世は禰豆子に「ありがとう禰豆子さん、ありがとう」と伝えた。

珠世は炭治郎に自分たちは身を隠すと言った。
無惨に近づきすぎたことで危険な状況になっているから、と。

そして、自分と禰豆子はこれからも一緒に行くと伝えた。

炭治郎と禰豆子は次の地に向かう。
烏は南南東に行けと指示を出していた。

『鬼滅の刃』20話のネタバレ

少女に泣きついている、炭治郎の同期の鬼狩りである善逸の烏(スズメ)が炭治郎にチュンチュンと何かを訴えかけていた。

炭治郎はスズメの言っていることがわかるようで、「そうかわかった。なんとかするから」と返事した。

ずっと少女に泣きついている善逸の首根っこをつかみ、炭治郎は説教をした。

だがその時点では炭治郎は善逸のことを同期の鬼狩りだとは覚えていなかった。

善逸が自分は炭治郎の同期だと必死に訴えかけるも、こんな人に迷惑をかけるような人間は知人じゃない、とつっぱねた。

少女は炭治郎に助けられたあと、善逸を強くひっぱたいた。
そして罵倒したあと、その場を去っていった。

「なんで邪魔をするんだ」と善逸は言葉を投げかけるも、炭治郎は言葉も発さずに軽蔑の目で見ていた。

その後も善逸は自分の地獄の鍛錬の日々や、鬼と戦うことへの恐怖を訴えかけ続けた。

炭治郎はひととおり善逸の話を聞いたあと、おにぎりを分け与えた。
そして一緒に歩いていく。

そして烏にうながされ、二人で向かったのはある農家。

炭治郎はそこで、これまで嗅いだことのない匂いを察知していた。

そのとき物陰から音がして、出てきたのは少年少女だった。
二人はひどく怯えていた。

炭治郎は少年少女の恐怖心を解くために善逸のかわいいスズメを見せた。

二人は少し緊張がほぐれたのか、その場でへたりと座ってしまった。

少年少女は炭治郎に、家の中で出会った恐ろしい化け物について話してくれた。

炭治郎は二人を安心させるために「大丈夫だ。俺たちが悪いやつを倒して兄ちゃんを助ける」と言葉をかけた。

そのとき、気持ちの悪い音を善逸は感知していた。
善逸は非常に耳が良いようだった。

ポン、ポン、ポン。

と音が響き、次の瞬間に血だらけの男性が家から飛ばされてきた。

あわてて駆け寄る炭治郎。
そして男性を抱き寄せた。

その瞬間にもポン、ポンという音が鳴り響き、さらに「グオオオオオオ」という声も聞こえてきた。

いったい、家の中にいるのはどんな化け物なのか。

20話はここまで。次回も非常に楽しみです。

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